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倉持麟太郎の元嫁は病気だった?子供の親権を持てた理由とは

倉持麟太郎の元嫁A子さんは病気だったそうです。

 

いろいろと話題となっている持倉麟太郎弁護士。

事の発端は、山尾志桜里議員のW不倫です。

普通では信じられない不倫で世間からもバッシングを受けています。

 

このことで離婚をしますが、

倉持麟太郎の元嫁A子さんは生き甲斐だったという子供の親権をとることができず、結局自殺してしまいました。

 

倉持麟太郎議員の元嫁A子さんは病気だったことがわかりましたが、どういった内容なのでしょうか?

不倫した身なのに親権がもてたとはどういうことなのでしょうか?

 

詳しく見てみましょう。

 

倉持麟太郎の元嫁は病気だった?

弁護士ならではのスタンスで、 市民と政治家の「中二階」でありたい。 | Grassroots

出典:Grassroots

倉持麟太郎弁護士と山尾志桜里議員が不倫をしたことで、離婚することとなりました。

そこでもめることとなるのが『子供の親権』です。

 

通常ならば離婚したほうに100%非があるので親権は離婚された方にあるのですが、倉持麟太郎氏が親権をもてたそうです。

 

お子さんは息子さん一人で、元嫁A子さんも息子が生き甲斐だったと友人にも言っていたそうです。

それにもかかわらず親権がもてなかったのはなぜでしょうか?

 

それは、元嫁A子さんは病気だったことがわかりました。

 

『左脳大脳動脈狭窄症』と診断されていたそうです。

 

この病気も不倫のせいで、倉持麟太郎議員から離婚を突きつけられたことや、精神面でかなりダメージがきていたからなのではないでしょうか。

そのことからどうやって子育てをしていいのかわからなくなってしまったそうです。

 

そこで、親権の話し合いの時には元嫁A子さんと元嫁A子さんの両親からの希望もあり麟太郎氏に親権が渡されたそうです。

親権を渡してしまい後悔する

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出典:アマゾン

とても子育てができる状況ではなかったそうですが、お子さんとの面会時には『ママがいい』『ママと一緒にいたい』と泣いてしまい、お子さんは元嫁のAさんと一緒にいることを望んでしました。

元嫁A子さんも親権を返してほしいと願っていたそうです。

 

それもそのはずですよね、元夫だけではなくて不倫相手も一緒に育てていく可能性も十分にあります。

自分が可愛がって育てた愛する息子を許せない相手に育てられるのはいたたまれないですね。

 

ただ、息子さんと一緒にいられたら自殺までには至らなかったはずで、悔やまれますね。。。

 

 

不倫した方に育てられ、愛する母親はいなくなってしまい、息子さんの将来が心配でなりません。

大きくなってこの事実が分かったときを想像すると。。。思わず感情が入ってしまいそうになります。

 

普通なら山尾志桜里議員の立場なら自分のせいでこんなことになってしまったと、平常心ではいられないと思いますが、

今もなお2人の関係は続いているみたいです。。。

また、『議員パス』も問題となっていますよね。色んな意味で凄い人だなと思いますね。

 

倉持麟太郎議員と山尾志桜里議員に対するみんなの声

出典:ライブドアニュース

「幼稚園落ちた、日本×ね」で子育て中の母親やシングルマザーの味方ぶっておいて、
その子育て中の母親から、旦那も子どもも、挙句の果てに命まで奪い去った罪は断然重い。
「日本×ね」なんて言ってて、一人の母親、一人の女性から人生の希望を奪い去り、死に追いやってどうする?

人を殺めておいて、反省せずに未だに不倫相手といちゃついていることが、政治不信の極み。
国会議員を務める資格はまったくない。

出典:ヤフーニュース

 

ただの中年カップル不倫ではありません。
政治家同士なんですから、しっかりと説明してもらいたいです。お忙しいと思いきや、
不倫する余裕はあるのですね…
すごいスタミナですね。

出典:ヤフーニュース

 

そりゃあそうだ。
国会議員と夫である離婚専門弁護士が手を結び、さらに子供の親権まで奪われたら、死にたくなって当然でしょう。
他人事とは言え、やっていることが鬼畜すぎて、すごく不快な気持ちです。
こんなのが議員を続けていて良いのでしょうか?

出典:ヤフーニュース

 

不倫相手は議員という立場上、あまりにもひどすぎる日常生活で、何も説得力がなくなりますね。

国民の皆さんからの信頼を取り戻すことはむずかしいのではないでしょうか。

 

倉持麟太郎の元嫁は病気だった?まとめ

✅倉持麟太郎の元嫁A子さんは、不倫がきっかけで精神的にもダメージが大きく『左脳大脳動脈狭窄症』

と診断された。

✅そのことから子育てする自身も無くし親権を渡した

✅子供は『ママと一緒にいたい』という希望

✅親権を返してほしいと願う

 

よりによって夫である麟太郎氏が不倫専門の弁護士なのでなかなか難しいところではあったようです。

 

息子さんの今後が心配でいつかはこの事実を知ることとなる日が来ると思うと胸が痛みます。。。

どうか元気にすくすく成長してほしいところです。

 

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